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学園祭の衣装でへそだしのシャツ・・・

現在大学生で、ダンス部に所属しています。

そのダンス部では学園祭に毎年出演しているのですが、そのステージの衣装で、ヘソ出しのTシャツを着ることになりました。

ほぼ毎日のようにダイエットすると宣言しては結局ほとんど痩せずにいつのまにか忘れるようなことばかりだったのですが、さすがに学園祭で不特定多数のお客さんが見ている中でぷよぷよのお腹をさらけ出すことはできないと思い、本気のダイエットを決意しました。

また、学園祭の時期の少し前にハロウィンがあったのですが、

現在付き合っている彼氏と、せっかくのハロウィンなのでコスプレをしようということになり、どうせコスプレをするなら短いスカートの方がかわいいし、

コスプレの衣装を探してもどれも体のラインにフィットするようなものばかりで、学園祭の衣装でヘソ出しのTシャツを着るという話を彼氏にしていたということもあり、

彼氏にもコスプレと学園祭のために痩せた方が自分も納得いくだろうと勧められてダイエットをすることに決めました。

 

彼氏と一緒にジムに通うことに・・・

私の場合は全体的に体重を軽くしたいというよりも、せめてウエストだけでも細くしたいという考えがあったので、まずはウエストを鍛えるような筋トレを始めました。

くびれを作りたいと思っていたので、お腹の前面を鍛える腹筋だけでなく、お腹の側面を鍛えるような筋トレも同時に行いました。

ヘソ出しの衣装を着るということだったので、背中も出ると思い背筋も同時に行いました。

また、彼氏と一緒にジムに通い始めました。もともと運動が嫌いな方ではなかったので、お腹の前面と側面の筋肉を鍛えるマシンを必ず行うようにし、その後にライニングマシーンで走るようにしました。

最初は10分ほどでしたが、慣れてくると30分ほど走るようになりました。私はダイエットをすると胸から痩せていくタイプだったので、腹筋系のマシーンだけでなく、腕と胸の筋肉を同時に鍛えるマシーンも使うようにしました。

家では使えないようなマシンでトレーニングするのが好きなので、腹筋、腕、胸だけでなく太ももの裏側を鍛えるようなマシンも使っていました。

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周りから指摘を受けてダイエットを決意・・・

あまり着ない服装をたまたま着ることになった際に、久々に着ようと思った服が入らないと思ったときにダイエットをしようと感じます。

また友人や知人、家族から指摘を受けたり、自分でも入浴の際や着替えの際に体系を見て思うこともあります。

日ごろ定期的な運動は心がけているのですが、それでも改善されていないところを発見した際にダイエットを始めようと思うきっかけになります。

昔の写真など過去の写真を見て、今の自分と比べることが時たまありますが、その際にダイエットを考えるときもあります。

10代や20代のときにもダイエットをやっていた時期がありましたが、その際は当時付き合っていた彼からの指摘だったり、家族からの指摘だったりと周りからの指摘で考えるきっかけがありました。

また、雑誌やテレビで綺麗な方や好きな女優さんが出ていたりすると、ダイエットを考えたりします。
ダイエット商品を販売CM等を見ても、踏み切るきっかけになるときもあります。

 

スムージーやトレーニングにチャレンジ

始める際はいろいろリサーチしてから始めますが、その際の体調や生活などを確認し、その際に合った内容のダイエットメニューを考えます。

例えば、運動不足が原因と感じれば、筋トレ等の体を日頃より動かすメニューを考えます。
CM等で自分に良さそうなサプリ等が見つかれば、それを試したりします。

過去では、有名になったトレーニングDVDを購入して取り組んだり、人気となったサプリやスムージー等を使用してみたりします。

最近では有名な芸能人がCMでやってる物を取り入れたりしてみようかと試みたり、人気のスムージー等を試しに購入し、自分独自で作ってみて試してみたりすることもあります。

それが上手くいくと、周りで同じように試みようとしている知人や友人、家族に勧めたりすることもあります。

その際に、自分にはアレルギー等ありますが、他人にとっては苦手なものではなければ、それも混ぜてみるのも指摘して勧めることもあります。

過去には、作ったスムージーにサプリを混ぜて飲んだ危ない期間もありました。

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金曜日にリラックスできずに土曜日も疲労感

金曜日の夜は、本来は、気が抜けてぐっすり眠れるはずではあるが、なかなかリラックスできず、土曜日になっても体が重く感じる。

働き方改革とはいえ、人不足で、短い時間の中で倍のアウトプットを出さないといけないため、退社時間になるとぐったり感が出て、家ではファミリーサービスを行うと、コミュニケーションが増える反面、自分の体への保養など自分の体を労わることが難しくなってしまった時は特に疲労感が蓄積されていく。

疲労感といっても、精神面と体力面の両方あるとは思うが、精神面は、板ばさみにあいやすい管理職ではならではあるが、体力面では、会社でも家でも絶えず、脳と体の両方を動かすことになるので、なかなか「ちゃんと寝た」だけでは疲労回復につながらないことが多く、ダルさ感が残ってしまう。

ダルさ感が残ると、どうしても疲れだけでなく、猫背のようになっていきやすく、がんばろうと思う瞬間が減っていき、新しいことに取組もうという気持ちではなく、わにのように出来る限り動かず、定型業務に徹するようにすることで、疲労を増やさない努力をしてしまう。

 

仕事を連想することから自分を遠ざける

ありきたりの解消でしかないが、一番は、メールや仕事を連想することから遠ざけること。

情報があると考えてしまうので、テレビや新聞を含め、文字文化から遠ざかることで、考えるということを出来る限りせず、脳と体を労わる行動をしている。

そして二番は、ストレスフリーなどのサプリなどによる気分転換をしている。本音ベースではサプリ自体が本当にためになっているかは定かではないが、マイナスになっていないと信じてやり続けている。

数ヶ月前までは、仲の良い知人や友人とご飯にいったりすることもあったが、年齢を重ねると気遣いや家族への配慮、楽しいだけではすぐに疲労感が取れないことも多くなってきたので、回数が減ってきたのは事実。

ただお財布的には非常に魅力的になってきた。

なので、疲労感をすぐに解消するという短期的施策が、新たな年齢層に入ってからは、新しい体力などを考慮した施策が、なかなかみつかっていないという状況。いろいろと施行錯誤はするものの、というところ。

スポーツの後の疲労回復はサプリに頼ってみることも検討している。

 

30を過ぎてから夜更かしをするといっきに疲労が溜まるように

三十代に入って四年近くが経過しますが、ここ一?二年ほど、夜ふかしをすると翌日気力が湧かなかったり、だるかったりと、体力の低下を感じるようになりました。

数年前までは、夜遅くまで起きていても、ちょっと眠れば翌朝はいつも通りに生活ができていたのですが、最近ではそれも難しくなりました。

二十代の頃は夜遅くまで友人と飲み歩いたりしていたものですが、最近ではお酒を飲むことも少なくなりました。

また、気分が高揚することも少なくなったように思います。好きなことをやっていても以前ほどわくわくしなくなりましたし、自ら積極的に楽しもうという姿勢も希薄になりました。体が衰えだしてきているのかもしれません。

体力的にもそうですが、精神の疲労のほうも厄介で、日々の生活が楽しめないと人生にハリがでません。何のために生きているのかわからなくなり、気分が落ち込みます。

無理をせずに休んだり、意識的に気分を上げるようなことをやってみたりすることも大事なのかもしれません。

 

お風呂でゆったりリラックスする

疲れをとるためには、ゆっくりとお風呂に入ります。

入浴剤を入れたり、ぼーっとしたりしてゆっくりとリラックスできる時間は至福です。お金もかからないしお風呂に入っている時間は好きですね。

近くに温泉施設があるので、時間に余裕があるようなら大きな湯船で足を伸ばします。体の芯からあたたまると気持ちがいいし、その後の寝付きも良く、翌朝も気持ちよく起きられることが多いような気がします。

あとは、なるべく無理をせず、日々の生活でも手を抜けるところは抜いて、無理をしないように心がけます。夜ふかしをせず、早寝早起き等、規則正しい生活を心がけています。

また、ごくたまにですが精神的なリフレッシュを兼ねて体力的にも金銭的にも無理のない範囲で旅行にでかけます。旅先に温泉など、くつろげるところがあると尚よいですね。

どうしても普段の生活の繰り返しでは取りきれない精神の疲れというものがあるような気がします。時々気分を変えてどこかへ行ってみるのもいいものですね。

また、気分転換でスポーツをした場合など、スポーツの疲労回復はサプリで回復させることがおすすめです。

 

 

 

身体の疲労よりも心の疲労が大きい気がする

早朝に起きた瞬間から、寝た気がしなくて、疲れが取れたような感じがしません。

職場に行き1日中パソコンに向かって作業すれば、目が疲れ、座りっぱなしで足はパンパン。
お迎えに間に合うように小走りに駅に向かって、最寄り駅からお迎えまでまた小走りで移動。

家に着いたら息つく暇もなく洗濯物を取り込み、夕飯の準備をしながら、子どもの勉強をみます。

そのころには体も疲れてきているし、時間にも追われていて、気持ちがせくので余計に疲労を感じます。

夕飯を食べたら片付けが待っていて、すべてが終わる頃には、もう23時。
私の一日がまた飛ぶように終わった…というときに、またどっと疲れを感じます。

体の疲労は、目の疲れ、首肩腰の痛み、足の痛みやむくみを感じます。
でも、体の疲労よりも、心の疲労感のほうが割合が多いかもしれません。

常に時間に追われ、毎日「やらなければいけないこと」をこなすのに精いっぱい。その余裕のなさが、余計に疲れを増幅させているように思います。

 

できないことはできないと割り切る、目の疲れも抑える

マインドのところでは、「できないことはできない」と割り切って、すべてを完璧にこなさなくていい、としつこいくらい自分に言い聞かせています。

きちんとやらなければ、と思えば思うほど、余裕が無くて疲れて、それがまた悪循環になっているので、なるべくゆったりする、を心がけています。

自分のために少しだけでも時間を取ろうと思い、瞑想をしたりノートをつける時間を取るようにしています。

肉体的な疲れに関しては、目の疲れは、パソコンを1時間以上眺めないようにしています。(休憩を意識的に挟む)。

筋力の低下が疲れを招いているのかも!と考え、なるべく歩くようにしたり、階段を使うようにしてちょこちょこ体を動かすようにしています。

よく眠れていないのが疲労感の蓄積に繋がっているように感じるので、ゆっくりとお風呂にはいるようにして、なるべく23時までには就寝できるようにしています。

好きだったお酒も、肝臓が休めていないのがよくないのかもと思い、控えるようになりました。

スポーツの疲労回復にサプリがいいみたいなので、身体の疲れを感じたときに飲みたいです。

 

起床時に強いめまいを感じて物事が考えられなくなります

常に毎日というわけではありませんが、めまいが起きるのは朝に多く集中しているような気がします。

起床時は強いめまいを感じる日もあります。

吐き気をもよおしたり、倒れ込んでしまうことはありませんが強くめまいを感じる時は、瞬時に目をつぶっているのだとは思いますが視界がグラグラと揺れ動くようなめまいが起き物事が考えられらくなるような症状が一瞬起こります。

症状が数十秒間続くこともありしゃごみこんでしまうようなめまいを感じます。

起床時から時間が経ち食事をし、活動し始めるとだんだんめまいが起きる回数や強さが減っていきます。

活動し始めて起きるめまいは長時間同じ体勢で作業をし、動いた時に(椅子から立ち上がるなど)軽いめまいが起きたりもします。

起床時のはめまいとは違い少しくらっとする程度のめまいです。

生理前に起きることもあります。他の不調も強く感じる時期なので他の日に起きるめまいより違っためまいを感じてしまいます。

 

なるべくゆっくり立ち上がったり、血行を良くするように湯船に浸かっています

ジッとしている体勢を変えた時にめまいが起きると感じるのでなるべく勢いよく立ち上がったりしないように心掛けています。

就寝時には足枕をし、起床時の脳貧血を起こさないようにしています。起床時は すぐにカラダを起き上がらずのではなく手足をぐるぐると回してみたり、伸びをしてみたり徐々にカラダを動かしてから起き上がり、急に立ち上がるのではなくまず座ってから時間を起き、立ち上がるようにしています。

少し普段から貧血気味なので食べ物にも気をつけて摂るようにしています。

ネットなどで調べた程度の知識ですがダイエット中でも肉はしっかり摂るようにしています。後は鉄分、カルシウムを多く含む食品を摂るように心掛けています。

生理前のめまいに対しては他に起きる不調のためにもカラダの血行を良くするためにも長く湯船に浸かるようにしたり梅肉エキスが血流をよくするみたいなので他のものと上手く組み合わせ摂取しています。

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疲れているときにめまいの症状がでてしまう

どのようなときにめまいの症状が現れるかといえば、私の場合は疲れているときが多いと感じています。

例えば、子どもの通う幼稚園で夏祭りの準備のため、日中に園内のホールで作業をした日のことです。

そのとき自覚はなかったのですが、気温の高い夏の日に、空調のない狭いホールでの作業は思いのほか疲れていたのだと思います。

その日の夕方、家でごはんの支度をしていたら突然強いめまいに襲われました。普段立ちくらみ程度の経験はありましたが、あきらかにそれとはちがう気がして、支度を途中でやめ横になりました。

すると急に頭がぐるぐるとしてきて、大げさでなく天井が回っているような感覚に襲われました。

同時にものすごい吐き気。あわててトイレに行こうと体を起こすとぐるぐるした感じが強くなり、這うようにしてトイレにたどり着きました。

そのとき実際には嘔吐はしませんでしたが、とにかく強いめまいで一歩も動くことが出来なくなってしまいました。

仕事帰りに自転車に乗っているときに違和感を覚えたこともありました。まっすぐに走っているつもりなのに、なぜか道の端へ寄っていってしまう。

ふらふらした感覚で、酔っ払い運転というのはこういう感覚なのか?と思いました。即自転車を降りましたが、このときも仕事が忙しく疲れていたのだと思います。

 

めまいを感じたらとにかく安静にし、目をあけたままじっとしている

初めてめまいに襲われたときは「もしかした脳内に異常が起きたのかも?」などと思い、救急車を呼ぼうかとさえ思いましたが、幸いそういったことが原因ではありませんでした。

それ以後、少しでも症状を感じたときは、何をしていても即中断してとにかく安静にする・休むことにしています。

早ければ早いほど症状の悪化は防げます。横になれる状況のときはすぐ横に。それができなければ座って体を動かさないようにする。

これは私だけかもしれませんが、その時点でぐるぐると回転するような感覚があるのなら、目を閉じると強くなるような気がするのでなるべく目は開けています。

体が冷えていたり、逆に暑いと感じるときは布団や洋服で調整できれば楽になります。吐き気を感じてもあわててトイレに駆け込んだりせず、とにかくじっとしていることが私にとっては最善策です。

少し落ち着いたら目を閉じ、時間が許せば余裕を持って休むことにしています。

病院で処方していただいた薬を飲むこともありますが、飲むタイミングによってはあまり効果のないときもあるので頼ることは少ないです。

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ふわっとなるようなめまいが数秒から数分続く

どのような時にめまいがするかはわかりません。

特定のタイミングはありません。

あえて言うなら、座っている状態から立つと起こりやすいかもしれません。立ちくらみと似たタイミングで起こるので、最初は立ちくらみかと思っていましたが、少し立ちくらみとは感覚が違います。

めまいの感じは、目が回っている感じの弱い版か、エレベーターや電車が動き出す時のような「ふわっと」なる感じです。その感じが数秒間から数分間続きます。

どちらの場合、何もできなくなるとか、倒れてしまいそうなどと言うほどでもなく、それほど強い症状ではありません。

なので、普通に歩いたり、作業をしたりすることができます。

ただし、不快ではありますので、腰掛ける場所があれば腰掛けたりして休みます。数秒から数分間休むと治ります。

この症状がで始めた頃は「何か、重い病気の前触れでは?」と不安でしたが、病院に行ったらそれほど重い病気ではないと診断されたので安心しました。

 

パソコンのやりすぎだったようで、パソコンの時間を減らした

病院に行き、VDT症候群と診断されました。何科に行けば良いか悩みましたが、脳関係の科に行きました。

医者からはパソコンのやりすぎと言われました。確かに私は、IT系の企業に勤めており、一日中パソコンに向かっています。

また、趣味もプログラミングやサイト作成なので、仕事だけではなく趣味でもパソコンに向かい続けている状態です。

そんな生活なのでVDT症候群になったのも当たり前だと思います。医者の助言の通り、パソコンの時間を減らしました。

重い病気ではないことがわかったので、その安心感からとパソコンの時間を減らしたことで回復に向かっています。

最近ではめまいが起こる頻度が下がっていますし、めまいが起きたとしても症状の軽くなっています。

また、今までパソコンを触っていた時間を減らしたことにより、空き時間ができました。その空き時間を利用して軽い運動や瞑想を取り入れるようになりました。

森林浴や川沿いの散歩なども楽しんでいます。それらも回復の手助けになっているかもしれません。

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クライミングで膝を痛めてしまいました

以前は登山(ロッククライミング)をしていました。

クライミングでは幸い怪我はなかったのですが重い道具を持って長時間山道を歩くことがよくあり足に負担がかかり膝を痛めたことがありました。

筋だったので病院に治療のため数ヶ月通ったりしてました。

完治したと思いまた同じように負担をかけると、少し後遺症が残っていたみたいでまた痛くなることがありました。

それ以来あまり無理なことをせず負担のかからないように気を遣いながら楽しんでいます。またクライミングに行くときは膝にサポーターをつけてできるだけ負荷をかけないようにしています。

どんなにかスポーツでもそうですが怪我をするとできなくなるので気持ちは無理をしたいと思うのですが体は大丈夫かなっと一度冷静に判断して、もしすることになっても予防は心掛けてます。

健康な時は何も思わないですがケガの治療は辛い思いをするので気を付けないとダメと思います。健康な事が一番なのでつい忘れがちになりますが心掛けるようにしています。

 

塗り薬や湿布などで対応しました

もう数年前なので完治はしていますが、その当時は接骨院で電気治療、湿布、温熱療法など色々とやりました。

でもなかなか痛みは治らなくて本当に困ってしまいました。友人の助言で塗り薬(バンテリン)を一度試したらどうかと言ってましたので、ドラッグストアで購入してダメもとで一度試してみました。

一週間ほど塗っていると少し痛みが和らいだように思います。なので効果があったと思います。一般的な治療もいいですがなかなか改善しないときは、考えを変えたりして違うことにした方がいいときもあります。

一概に言えないですがその人の体質など影響することなので色々試すこともいいと思います。スポーツは怪我がどうしてもつきものです。

怪我でそのスポーツをやめなければならないときもあります。治りはしましたがやはり辛いので予防策も大事と思います。

治らなければ思いきって治療方法も変えるのもいいことだと思います。いい経験になりましたので気を付けながら頑張りたいと思います。

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バレーボールで右肩を痛めました・・・

右肩です。中学生のころからバレーボールを始め、20代半ばまで6人制の競技バレーをやっていました。

彼女と交際をはじめたことで練習に行く機会が減っていき、結婚を機にまったくやらなくなてしまいました。

久しぶりに自治会のバレーボール大会に参加するために約3年ぶりくらいに始めたころ(今から5~6年前)はまだ平気でしたが、一昨年当たりからオーバーパスをすると右肩の肩甲骨らへんの筋が引っ張られてちぎれるんじゃないか?と思うくらいの痛みが発生するようになりました。

トスだけではなく、スパイクやサーブでも痛むようになり、まともに右肩、右腕を振り回すことができなくなってしまいました。

しかし、野球のようにボールを投げる仕草になると不思議と痛くないんです。

使っている筋肉はほぼ同じ箇所だと思うんですが、なぜか投げる動作は肩甲骨の筋は無事なんです。やはりボールを投げるのとヒットさせるのでは筋肉に対するダメージが違うのでしょうか?不思議でなりません。

 

シップを貼ったりして対処しますが、もっぱら自然治癒です

「自然治癒」もっぱらこれです。

まぁ、もちろん塗り薬を塗ったり、痛みが酷い場合はシップ薬を貼り付けて対処しますが、ほとんど気休め。

効果がまったく無いわけではありませんが、今まではこんな感じで痛みを解消してきました。

単なる筋肉痛なら病院なんていく必要ありませんから、上記のような対処法で十分ですが、この肩の痛みに関しては年々酷くなっていく(バレーだけでなく、いきなり痛くなったりする)ので、そろそろ整形外科に行ってきっちり診てもらおうかな?と思っています。

ある日突然、肩が痛くて腕が上げられないとか、仕事に支障が出たりすると大変なので、MRIとかCTとか、何かしらの精密検査を受けたほうがいいのかな、と。

もちろん、今後もレクレーション感覚だとしても大好きなバレーボールは続けていきたいので、という意味もあります。

若いときには経験したこと無い痛みですから、そろそろ肉体的限界なのかもしれませんが、何とか1年でも多くバレーは続けたいですから。

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