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ブチっと大きな音がして、激痛・・・

野球をしている時で、バッターとして打席に入りました。打ったボールは、ボテボテの打球でした。

一塁へ全速力で走っている途中に、ブチッと大きな音がして、とにかく一塁までたどり着き、タイムをかけて歩こうとしたら、激痛が走り全く歩けない状態で、

ベンチまで、チームメイト二人の肩に捕まり戻って、ユニフォームを脱いで、激痛がする箇所を確認すると、右の太腿の裏側が内出血して、黒紫色になっていました。

自動車に乗って来ていたので、ベルトでガチガチに固定して家路に着きました。

家で、応急処置の湿布薬を貼り、様子を見たのですが、翌日も、腫れや色、痛みも取れない状態で、仕方なく病院へ行きました。

診察の結果、右ハムストリング損傷という診断結果を受け、全治2週間で絶対安静と言われて、そのまま病院で入院する事となりました。

入院して3日間は、車イス生活でトイレに行くのがかなり不便でした。四日後に、車イスから杖を使ってのリハビリが始まりました。

 

病院で診察してもらい、リハビリもおこないました

病院へ行き、診察して貰いました。

診断結果が、右ハムストリング損傷という事で、全治2週間と絶対安静の為、即入院となりました。最初の3日間は、車イス生活で、トイレに行くのがかなり不便でした。四日後に、杖を使ってのリハビリが始まりました。

慣れない手つきで杖を操り、歩こうとするのですが上手く歩けず、脇の下も痛いし、足も痛いので何度もリハビリを挫折した事がありました。

1週間を過ぎたあたりから、大分杖の使い方にも慣れてきて、リハビリステーションまでの到達時間が短縮されて来ました。

10日後に入ると、杖を使わないリハビリが始まりました。やはり体重が片方にかかると、痛みが走りちゃんと元通りに歩けるようになるのか、とても不安になりました。

リハビリステーションの先生に、多少の痛みは我慢しないと治らないと言われ、とにかく普通に歩けるまでになりたいと思い、残りの入院生活で痛みをこらえて頑張った結果、普通に歩けるまでになりました。

ただ、これから癖になり同じ現象が起き易いと、先生に言われました。数日後、反対の足も同じ現象で、病院のお世話になることになってしまいました。

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ボールを投げる瞬間に痛みが走る

中学時代からピッチャーをしていたのですが、投球回数が多くなると肘がかなり痛くなりました。

日常生活ではそれほど痛くないのですが、投げる瞬間に肘に痛みが走り、満足に投げられませんでした。

その際は整骨院などに通い、電気治療などいろいろ治療はしましたが、これといって決め手がなく結局痛みが治まるまで静養し、治まったらまた投げるという事を繰り返していました。

その後も野球は続けていたのですが、20代後半の頃、アップを良くせずいきなり試合でピッチャーをすることがあり、その試合はなんとか投げ切ったものの、試合後痛みで肩が上がらなくなりました。

しばらくは痛みが続き、あまりに痛いのでピッチャーはあきらめ、内野にポジションを変わることにしました。

主にサードを守ることが多かったのですが、シーズンオフになると肩を休めることができ、痛みもなくなるのですが、次のシーズンが始まると最初のうちは普通に送球できるのですが、試合が重なってくるとどんどん痛み送球できなくなり、ワンバウンド送球でなんとかごまかしています。

その後も状況は変わらず、今でも試合の前半は普通に投げられるものの後半になってくるとどんどん痛みで投げられない状況が続いています。

 

痛くなったらごまかして投げる

基本的には投げ続けているうちはどのような治療をしても痛みは治まりませんでした。

痛くなったらごまかして投げて、試合後は痛みが治まるまで肩を強く使う事はせず、静養に充てるという事を繰り返しています。

肩の使用が減ってくれば痛み自体は引きますので日常生活に困るようなことはありませんが、試合などで肩を使わざる負えない状況が続くとまた肩に痛みが走るという状況です。

状況を根本的に解消するには手術などの方法もあったと思いますが、それほど高いレベルで野球をしているわけではなかったので、そこまでする必要はないだろうと思い、ごまかしながら野球を続けています。

若い頃は肩周りの筋肉を鍛えてなるべく負担がかからないようにしたり、ゴムチューブなどを使って調整をしたり、肩の可動域確保のためのストレッチをしたり、キネシオテープでの保護などもしてみましたが、どれも決定的な効果はありませんでしたので、いつの頃からあきらめて、痛くなったら投げないで休ませるという事に落ち着きました。

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痛みが強くて我慢できませんでした

まず、初めの痛みは、動かない、激痛でした。前兆は、ボールを投げるときのズキズキとした痛みは、ありました。

それは、練習の疲れかと思っていました。何かがひかっかるような痛み、挟まったような痛み、ひじのツボを触ると痛い、色々な痛みがありました。

当時、小学生だったため、成長期での関節痛なのかと思っていましたが、急に、通常のように曲げたら、そのまま固まって伸ばすことができなくなりました。

折ったことがある人は、その痛みと同じ位の痛みがあったと思っていただけたら、わかると思います。

骨がすれるような痛み、外に聞こえることはないですが、中でなっている、バスケットボールのボールが受け取れない、シュートに持っていけれない、少しでもぶつかるとズキとした痛みがありました。

人は、それぞれの痛みがあり、どれが正解か適切なのかわかりませんが、怪我したことがあるかたなら、その瞬間が痛みだと思います。ほかに痛みを説明するのが難しいです。

 

無理な動きをせずにマッサージ等しています

痛みを和らげるように、当時は、アイシングをしていました。

あとは、湿布を貼りの繰り返しでした。痛みは2度3度と続きました。

当時の小学生には、その痛みに耐えることができず、病院に行きました、野球ひじと判断され、今でも、関節がなることは、あります。

今では自分のほうに、押したり、固まらないように動かしたり、伸ばしたり、お風呂の湯船に入ったときは、マッサージしたりと工夫をしてトレーニングしてします。

重い物を持ちすぎると、固まってしまうことが、あるため、注意が必要になります。固まらいようにすることが、まずは、必要だど思います。

無理な動きは、しないこと、体制を気を付けることを常に頭に入れておくことが必要ではないかと思います。暇があれば、ツボのマッサージは必要だと思います。

完治は、しないのでどれだけ良い付き合いをするかを考えなければならないと思います。周りの筋肉をつけることは、とても重要だと思いますので。

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更年期じゃないのに、めまいがよく起きる

私の場合、更年期障害に似た悩みでは、めまいがよく起こります。

起立性調節障害かとも思いましたが、年齢を重ねていくにつれて、めまいの回数が増えたので、更年期なのかなと思っています。

イライラは頻繁に起こります。

以前はそんなことでは怒らなかったような些細なことでも、直ぐにカッとなってしまうようになりました。関節痛は、よく使う右手首がしょっちゅう起きます。

これは本当に厄介なもので、ペットボトルの蓋すら開けられない状態になるので、その他の、洗濯や食事の支度にかなり響いてきます。

あとは、身体はものすごく冷えているのに、顔だけ熱いという時があります。これも若年性更年期かなと思いました。

実際には、医師からは何も言われていませんが、婦人科に定期的に通っており、月経困難症、PMSと診断がくだされていて、子宮の中には、それらを緩和する器具が入っています。

ですが、出血は減ったものの、毎月訪れる月の物の痛みは改善には至っていません。これから、どんどん年を重ねて、今ある病気以外でも更年期障害が更に悪化するのではと不安です。

 

睡眠・身体のひえを予防することは大切

先ほどもお話した通り、月経困難症とPMSには、子宮に直接ホルモンが微量に出る器具を入れていますが、その他のめまいやイライラ、顔だけが熱く感じる症状に対しては、ひたすら横になって休むしか解決策は見当たらず、テレビコマーシャルでやっている「命の母」も試しに飲んでみましたが、これといった改善は見られませんでした。

今後は、今自分の子宮に入っている器具から出るホルモンと上手く付き合いながら、睡眠をよくとって、食事も、食べたくなくても出来る限り食べて、限界まで頑張らずに、自分のペースでゆっくりとした生活を続けていくことが解決につながって行くと思います。

以前、子宮内膜症をわずらった時も、同じような、動悸や息切れ、めまいにイライラが酷く、それに加えて、無理矢理に生理を止めていたので、ホルモンバランスが崩れて、肌荒れや、だるさと言った症状もありました。

その時に比べ、今は自分の限界がどこまでなのかがだんだん分かってきて、生活の中でコントロール出来るようになりました。とにかく、睡眠は大切です。

そして、身体を冷やさないこともポイントだと思います。

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のぼせやほてりなどが突然襲ってくる

二人目を出産後一年ほど経ってから、ほてり、のぼせ、めまい、発汗、手のしびれでしばらく立っていられなくなることが増えた。

断乳をして生理再開後、しばらくして落ち着き、三人目を出産。

その一年後くらいにまた同じような症状になり、生理が再開しても排卵時期になると立っていられなくなるほどではないが、のぼせ、ほてり、発汗、手のしびれが起こるようになる。

突然、所かまわずのぼせて発汗しはじめるので、周りに人がいるときなど隠すのに焦ってしまうと余計に発汗し、手が震え始めてしまう。

のぼせ、ほてり発汗の症状が出ている時に子供にギャーギャー言われると子育てのストレスも相まってかイライラもひどくなり、子供に当たってしまうこともあった。
その後自己嫌悪に陥り、反省の日々でした。

子どもも成長し、イライラはへってきたが、それでもふとした時にのぼせや火照り、発汗して手がしびれることがある。
予兆もなく、予防方法もわからないので、困っている。

 

卵胞ホルモンが出ておらず、閉経した方と同じ状態に

初めてこの症状になり始めたのが二人目を出産後一年ほど経った頃だったので、婦人科に行き血液検査、卵胞ホルモンが出てなくて閉経した人と同じ値になっていたので、我慢できるならそのままでも良いが、辛いなら授乳をやめて生理を起こすようにしましょうと言われ断乳をしました。

生理が再開すると、更年期の症状も落ち着いたが、三人目を出産後一年ほど経ってからまた同じ症状になり、断乳。

その後、断乳しても排卵時期になるとまたのぼせたり火照ったりするので婦人科へ。

PMSだろうということで漢方を処方されたが、あまり効き目はないかもと言われる。
もし、どうしても辛いようならピルを飲むのも良いかもと提案され、漢方の効き目を見ることに。

漢方の効き目もあまりわからず、飲むのもまずくて大変なので、更年期の症状になるのは仕方ないと割り切りつつ、あまりストレスをためないように心がけている。

ピルを飲むほど辛くはないので、その後婦人科には行っていない。

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特に理由もなく落ち込んだり感情が不安定になっています

何か具体的な理由があるわけではないのに、気分が落ち込んだり、イライラしたり、と、気持ちのコントロールが難しく感じるようになっています。

そんな自分に気はついていて、このままではいけない、と思いはするものの、自分の気持ちを再浮上させることが以前よりも難しくなっていて、そんな自分にまた、落ち込んで、イライラしてしまう、という悪循環を繰り返しているような気がします。

また、以前ならばなんでもなかったような場面で、必要以上にドキドキしたり、不安感を感じたりする、ということも、多くなってきています。

何か改善を図りたくても、気持ちが疲れてしまっているのか、新しいことに目を向けたり、何か違うことに挑戦してみたり、ということもなかなか億劫で、一歩が踏み出せず、困っています。

身体を動かす、ということも基本的には好きなはずなのですが、最近今までには感じることのなかった膝の痛みにも悩まされ出したりもして、それさえも出来ずにいる、という状況に陥っています。

 

まずは色々な人の話をきき、気分転換になるような何かを始めようと思っています

今は、取り敢えず、色々な方のお話しに耳を傾け、経験者の女性の皆様のお話をあえて積極的にお聞きするようにしています。

身体の不調は、スタートの時期に幾分差はあるようですが、それこそ人によって色々、で、皆様様々な症状に悩まされているのだ、ということ、その現状について色々とお聞きする中で、自分だけではないのだ、ということが少しずつ分かって、ホッとした気持ちではあります。

自分には多少生真面目な部分があるのか、どうしても、私が怠惰なのではないか?自分がおかしいのではないか!?と、くよくよと、責める傾向にあるように思うのですが、

悩みの進行形にいる中、意外と周りには同じ悩みを抱える女性の方が多いのだ、ということに気がつき、今ようやくできることから始めよう、という気にはなっています。

まずは、しかりと状況を「受容」して、例えば出来そうなこと、軽い運動をしてみたり、気分転換を図れるような何かをできるようならば少しずつ始めてみようかな、と思っています。

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それほど太っていないのにお腹だけ出ている

私は、体はそれほど太っていないのに、お腹だけが出ていることが悩みです。

食べる量も少食で多くないので、便秘気味・運動不足・不規則な生活が原因ではないかと考えています。

小学生の頃は、がりがりで「いっぱい食べなさい」と、お腹がいっぱいなのに食べ物をすすめられるほど痩せていました。

それが中学生になった頃から、ふっくらとし始め、食べ物をすすめられなくなるほど変わり、デブまではいきませんが、ぽっちゃりとは呼べるくらいまでになりました。
それから数年たち、少し痩せてはきましたが、お腹だけは変わりません。

お腹が出ていることの悩みは、座っているとき、お腹のお肉がズボンやパンツの上に乗り、座るたびにその、食い込みを直さなければならないこと。

大きいことに変わりはありませんが、普段はあまり膨れていないお腹が、食後はすごく膨れて、まるで妊婦さん、もしくは赤ちゃんのように張ること。

さらに、洋服選びも大変で、トップスをボトムスにインして着ると寸胴で丸太のようになることなどです。

 

できるだけ規則正しい生活を心がけたいです

今現在、ぽっちゃり脱却のためにお腹を中心にダイエットをしています。

しかし、運動は苦手なので、ながら運動やマッサージ、規則正しい生活をすることなどで痩せたいと思っています。

食事量は多くないので、甘いものや脂っこいものなどのカロリーが高いものをあまり食べないようにして、また食べる時間にも気を付けます。

不規則な生活で、朝ご飯がお昼ご飯のようになってしまうことがあるので、規則正しい生活を心がけたいと思います。

寝る時間も、夜中の2時くらいになってしまうことも多いので、早起きするためには、まず、早寝をしたいと思います。

そして一番は、ながら運動やマッサージなど、体を使うことだと思うので、積極的に動かしていきたいと思います。

以前テレビで見た、足をくっつけ、手を水平に伸ばして、ウエストだけをひねる体操がすごく効果があると聞いたので、やりたいと思います。

そして、便秘も、お腹を温めたり、便通がよくなる体操をしたりして解消できるように頑張りたいと思います。

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とくにお腹の脂肪がとれずに困っている

ひざ上から胸下までの中半身に脂肪がつきやすくなかなか取れない。

とくにお腹の脂肪は、ウエストのみ左右方向にも前後方向にも引っ込んであるので、下腹部も上腹部もでている二段バラになっている。

また、脚や脇などの体と四肢のつなぎめの部分に脂肪やセルライとが溜まり、キャビテーションやセルライト対策機器などのエステの施術でも落とすことが難しい。

とくに、仰向けに寝てひざ下を三角にあげて持ち上げると太ももの付け根が1周360度つかめるくらい皮下脂肪がたまってしまう。

ヨガやピラティスなどの運動はしているが、なかなか脂肪が減っていないように思える。

とくに四肢の付け根については、この部分を動かしたくても肩や首、腰が凝っているのでただ身体を動かしてもこの部分はボコボコしたセルライトが掲載されてしまっているため落とさない。

CTを取ると皮下脂肪が多く内臓脂肪は少ない。長寿の方にはある程度内蔵脂肪があるようなので、内臓脂肪が少なすぎることもホルモンに影響がありそう…

 

過去に成功した糖質カットダイエットで今回も・・・

ダイエットが過去に成功したのは糖質カットダイエットです。

2週間かけて実施するもので、1週間目はパン、麺!米、いものような炭水化物を完全にカットします。

朝食は、毎日グレープフルーツを半分とミネラルウォーターやハーブティーなどノーカロリーのドリンクのみ。

昼と夜は油をまったく使用しない調理法(生のまま、茹でる、蒸す、グリルなど)の肉あるいは魚を1種類と同じく油を使わない調理法をした野菜。魚や肉の1回分の量の目安は手のひらに乗るていどのサイズ。

野菜は好きなだけ食べてオッケーなのですが、かぼちゃやいも類などの穀物、豆類なども1週目は禁止です。

なので豆腐もNG。

これを1週間継続すると3?4kgすっと落ちます。女性なら生理直後に開始するとさらに体重を落としやすいです。

2週目はこの成果をキープするために少しずつ食事に炭水化物をとりいれます。なるべく夕飯からではなく、午前中から炭水化物をとりいれます。

1週目も7日のうち1度だけゆで卵かプレーンヨーグルトを食べられます。

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痩せているのにお腹だけが出ている・・・

私は傍からみたら痩せ型で、体重を見ても痩せています。しかし、体脂肪率が多く悩んでいます。

腕や足、肩回り、お尻まわりなどは肉が付きづらく、とても細いのですが、なぜかお腹まわりだけ脂肪がたっぷりとついています。

洋服を着てしまえば分からないし、体質だと思って半分諦めているものの、お風呂に入って鏡を見る度にガッカリします。

細いのにお腹だけ(とくに脇腹)脂肪がついているので、子供のような体型です。

あばら骨(下の方)が浮き出ていて、腰骨も出ているのに、お腹だけプヨプヨしています。

よくテレビでダイエット商品の通販で、モニターの人がビフォーアフターでお腹まわりの写真などがでていますが、くびれていて羨ましく思っています。

友人や周りの人からは、スタイルよくて羨ましいとよく言われ、お腹がすごいことを言ってももちろん信じてもらえず、友人と温泉に行くことなど恥ずかしくて絶対できません。

過去に腹筋を頑張ってやり、ある程度、筋肉がついたことはありましたが、脇腹はなかなか効果があらわれず、途中で挫折しました。

腹筋をやろうと思うこともありますが、いまいち焦りもないため、何もせずにいる状況が続いています。

 

パンや揚げ物などを減らしていくようにしています

先日、体の調子が悪く、病院に行ったところ、医師から食事療法として「グルテンフリー」の食生活をするように言われました。

グルテンフリーという言葉は聞いたことはあったものの、太っている人向けのものだと思っていたので、あまりなじみがありませんでした。

グルテンが多く含まれている食品や食事を確認してみると、自分の好きなもの(パンや菓子、揚げ物など)が多く、衝撃をうけました。

しかし、これはもしかしたら、脂肪を減らすことができ、体質改善につながるのではないかと思い、先日からグルテンを含まない食事をし始めました。

まだ始めて数日なので、効果は感じていませんが、「グルテンフリー」と「軽い運動」で脂肪燃焼を目指せると思っています。

「軽い運動」はウォーキングやストレッチ、腹筋をやる予定です。ウォーキングはここ数年続けているので、ストレッチと腹筋を頑張りたいです。

運動自体があまり好きではないので、初めから頑張りすぎず、少しずつコツコツやっていきたいです。

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通りすがりの男性に「デブw」といわれることも・・・

人生で痩せたことがなく、常にぽっちゃり体型…今はぽっちゃり専門のモデルやショップなど需要はありますが、中学生や高校生の時にはあまりぽっちゃりに合うお洒落な洋服がなくてダイエットをしようと決意しました。

それに、道を歩いていると通りすがりに見ず知らずの男性に「デブ!ww」などと言われとても不快な思いばかりしていました。

また、一緒に住んでいたおばあちゃんは、戦争を経験している年代だったので、沢山ご飯を用意してくれたし、自分が食べられなかった分、孫の私達に沢山食べなさいと勧めてくれてなかなか体重が減ることはなかった。

また社会人になっても常に意識を持って過ごしたりもしました。

子供ができて出産をし、その後も妊娠前までの体重に戻る前に2人目を妊娠。

やっぱり体重は数キロ戻ることなく維持…。元々太りやすい体質の上、運動嫌いがあり体重なんて減るわけない。

でも頭のどこかしらに「ダイエット」をストックはしている。ダイエットは人生が終わるその直前までの永遠のテーマ、目標。

 

やはりダイエットは食事・運動の基本がポイント!

その時その時に流行るダイエットの方法ってありますが、それを手当たり次第手を出した時期もあります。

食事部門では炭水化物抜きダイエット、納豆ダイエット、朝バナナダイエット、置き換えダイエット…運動系ではビリーズブートキャンプにコアリズム、モムチャンダイエット、カーヴィーダンス…。

運動は嫌いですがダンスは好きで、それなら続けられると思い購入した覚えがあります。

ですが、なかなか続きません。女性なので月に1回来るものが来るとちょっと動きたく無い、となるともうそこで終わってしまったり。

でも、一時13キロの減量に成功したこと、また最近でも新陳代謝が悪い年代にもかかわらず3?4キロ減った時期があります。

どちらも共通して、「食べ過ぎず、動く」ことでした。

13キロ減ったときは、ちょうど社会人になってから1年後でしたが、短大時代に買い食いをよくしていたのでそれがなくなり、忙しくて動き回っていたのが減った要因です。

最近も職場が変わり、自転車で子供を保育園に送り、その足で職場へ。職場も飲食店なのに忙しくてよく動くので減ったのです。

やはり○○ダイエットというより、適度な食事、適度な運動という基本的なことがダイエットに繋がるのですね。

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