のぼせやほてりなどが突然襲ってくる

二人目を出産後一年ほど経ってから、ほてり、のぼせ、めまい、発汗、手のしびれでしばらく立っていられなくなることが増えた。

断乳をして生理再開後、しばらくして落ち着き、三人目を出産。

その一年後くらいにまた同じような症状になり、生理が再開しても排卵時期になると立っていられなくなるほどではないが、のぼせ、ほてり、発汗、手のしびれが起こるようになる。

突然、所かまわずのぼせて発汗しはじめるので、周りに人がいるときなど隠すのに焦ってしまうと余計に発汗し、手が震え始めてしまう。

のぼせ、ほてり発汗の症状が出ている時に子供にギャーギャー言われると子育てのストレスも相まってかイライラもひどくなり、子供に当たってしまうこともあった。
その後自己嫌悪に陥り、反省の日々でした。

子どもも成長し、イライラはへってきたが、それでもふとした時にのぼせや火照り、発汗して手がしびれることがある。
予兆もなく、予防方法もわからないので、困っている。

 

卵胞ホルモンが出ておらず、閉経した方と同じ状態に

初めてこの症状になり始めたのが二人目を出産後一年ほど経った頃だったので、婦人科に行き血液検査、卵胞ホルモンが出てなくて閉経した人と同じ値になっていたので、我慢できるならそのままでも良いが、辛いなら授乳をやめて生理を起こすようにしましょうと言われ断乳をしました。

生理が再開すると、更年期の症状も落ち着いたが、三人目を出産後一年ほど経ってからまた同じ症状になり、断乳。

その後、断乳しても排卵時期になるとまたのぼせたり火照ったりするので婦人科へ。

PMSだろうということで漢方を処方されたが、あまり効き目はないかもと言われる。
もし、どうしても辛いようならピルを飲むのも良いかもと提案され、漢方の効き目を見ることに。

漢方の効き目もあまりわからず、飲むのもまずくて大変なので、更年期の症状になるのは仕方ないと割り切りつつ、あまりストレスをためないように心がけている。

ピルを飲むほど辛くはないので、その後婦人科には行っていない。

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