通りすがりの男性に「デブw」といわれることも・・・

人生で痩せたことがなく、常にぽっちゃり体型…今はぽっちゃり専門のモデルやショップなど需要はありますが、中学生や高校生の時にはあまりぽっちゃりに合うお洒落な洋服がなくてダイエットをしようと決意しました。

それに、道を歩いていると通りすがりに見ず知らずの男性に「デブ!ww」などと言われとても不快な思いばかりしていました。

また、一緒に住んでいたおばあちゃんは、戦争を経験している年代だったので、沢山ご飯を用意してくれたし、自分が食べられなかった分、孫の私達に沢山食べなさいと勧めてくれてなかなか体重が減ることはなかった。

また社会人になっても常に意識を持って過ごしたりもしました。

子供ができて出産をし、その後も妊娠前までの体重に戻る前に2人目を妊娠。

やっぱり体重は数キロ戻ることなく維持…。元々太りやすい体質の上、運動嫌いがあり体重なんて減るわけない。

でも頭のどこかしらに「ダイエット」をストックはしている。ダイエットは人生が終わるその直前までの永遠のテーマ、目標。

 

やはりダイエットは食事・運動の基本がポイント!

その時その時に流行るダイエットの方法ってありますが、それを手当たり次第手を出した時期もあります。

食事部門では炭水化物抜きダイエット、納豆ダイエット、朝バナナダイエット、置き換えダイエット…運動系ではビリーズブートキャンプにコアリズム、モムチャンダイエット、カーヴィーダンス…。

運動は嫌いですがダンスは好きで、それなら続けられると思い購入した覚えがあります。

ですが、なかなか続きません。女性なので月に1回来るものが来るとちょっと動きたく無い、となるともうそこで終わってしまったり。

でも、一時13キロの減量に成功したこと、また最近でも新陳代謝が悪い年代にもかかわらず3?4キロ減った時期があります。

どちらも共通して、「食べ過ぎず、動く」ことでした。

13キロ減ったときは、ちょうど社会人になってから1年後でしたが、短大時代に買い食いをよくしていたのでそれがなくなり、忙しくて動き回っていたのが減った要因です。

最近も職場が変わり、自転車で子供を保育園に送り、その足で職場へ。職場も飲食店なのに忙しくてよく動くので減ったのです。

やはり○○ダイエットというより、適度な食事、適度な運動という基本的なことがダイエットに繋がるのですね。

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