30を過ぎてから夜更かしをするといっきに疲労が溜まるように

三十代に入って四年近くが経過しますが、ここ一?二年ほど、夜ふかしをすると翌日気力が湧かなかったり、だるかったりと、体力の低下を感じるようになりました。

数年前までは、夜遅くまで起きていても、ちょっと眠れば翌朝はいつも通りに生活ができていたのですが、最近ではそれも難しくなりました。

二十代の頃は夜遅くまで友人と飲み歩いたりしていたものですが、最近ではお酒を飲むことも少なくなりました。

また、気分が高揚することも少なくなったように思います。好きなことをやっていても以前ほどわくわくしなくなりましたし、自ら積極的に楽しもうという姿勢も希薄になりました。体が衰えだしてきているのかもしれません。

体力的にもそうですが、精神の疲労のほうも厄介で、日々の生活が楽しめないと人生にハリがでません。何のために生きているのかわからなくなり、気分が落ち込みます。

無理をせずに休んだり、意識的に気分を上げるようなことをやってみたりすることも大事なのかもしれません。

 

お風呂でゆったりリラックスする

疲れをとるためには、ゆっくりとお風呂に入ります。

入浴剤を入れたり、ぼーっとしたりしてゆっくりとリラックスできる時間は至福です。お金もかからないしお風呂に入っている時間は好きですね。

近くに温泉施設があるので、時間に余裕があるようなら大きな湯船で足を伸ばします。体の芯からあたたまると気持ちがいいし、その後の寝付きも良く、翌朝も気持ちよく起きられることが多いような気がします。

あとは、なるべく無理をせず、日々の生活でも手を抜けるところは抜いて、無理をしないように心がけます。夜ふかしをせず、早寝早起き等、規則正しい生活を心がけています。

また、ごくたまにですが精神的なリフレッシュを兼ねて体力的にも金銭的にも無理のない範囲で旅行にでかけます。旅先に温泉など、くつろげるところがあると尚よいですね。

どうしても普段の生活の繰り返しでは取りきれない精神の疲れというものがあるような気がします。時々気分を変えてどこかへ行ってみるのもいいものですね。

また、気分転換でスポーツをした場合など、スポーツの疲労回復はサプリで回復させることがおすすめです。

 

 

 

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