30代に入ってから肩こりに悩まされるようになった

肩こりは、20代の頃は、まったくなかったのですが、30代になってから、肩こりがでるようになりました。

肩が固くなって、少し痛みがでてしまいます。
肩がだるくなってしまうこともあります。

原因は、30代になってから、パソコンによる作業を多くするようになったからだと思います。
パソコンで作業をする時は、とても緊張しながら、入力作業などをしているので、1時間も続けると肩こりがでてしまいます。

肩こりは、しびれのような感覚も出てくるので、そのままパソコンの作業を続けるのが、疲れてしまってできないことがあります。

それと30代になってからは、運動不足になってしまい、肩を動かすことがあまりなくなったので、それで血流が悪くなって、肩こりが起こるのかな?と思ってしまいました。

たしかに学生時代の10代の頃は、陸上スポーツをしていたので、筋力があったのですが、今はスポーツをやめてしまったので、筋力がその頃よりも落ちてしまいました。

すると、パソコン作業などを一日した翌日などは、肩こりが出てしまうことも多くなってしまいました。

 

1時間に1回は絶対に休憩を入れ、お風呂で肩を温める

肩こりは、とりあえずパソコンで作業している時は、1時間に1度は、どんなに作業を続けたくても、意図的に休憩をいれるようにしています。

目安は、1時間作業をすると、飲み物を用意するなどの用事を見つけて、5分ほどでも休むようにしています。

ついついパソコンの作業は、熱中してしまうので、無理矢理に席を離れるようにします。
蒸しタオルなどを作って、肩にあてることも、やっていくようにしました。

それと、お風呂はいつもさっさと入ってしまっていたのですが、肩を温めるように、ゆっくりと入るようにしました。

NHKの番組などで、肩こりの特集があると、見るようにしています。
そこで、肩こりには、肩わましなどの運動が良いと言っていたので、夜に肩まわしなどをするようにして、血流を良くするようにしています。

運動不足だったので、10代の頃のように、なるべくスポーツなどをこれからしていこうかな?と思っています。

同じ事業所の人は、スポーツジムに通っているので、一緒に通ってみようかな?と思っています。
そうすれば、肩こりもなくなっていくかな?と思っています。

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早速試してみたいです。

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