激太りから無呼吸症候群になってしまい、検査入院へ

20歳くらいの頃太り始めて、そのせいで首のとことかが太って器官が狭くなり無呼吸症候群になってしまいました。

寝てる時も何回か起きてしまったら、朝起きても無呼吸症候群なので、数秒呼吸が止まったりするのでそのせいで脳が起きてしまい、睡眠時間を取っても体がほとんど寝てない感じになっており疲れなどが取れません。

人前や旅行などでは無呼吸症候群のせいでイビキがすごいので旅行や人前で寝たりする事が中々できません。

病院にいき、検査入院をしました。

体中に機械を付けて寝るということでした。

次の日検査結果で私の場合は最長54秒呼吸が止まっており結構ひどいらしかったようです。

そこで、勧められたのは簡単な手術をするか、無呼吸症候群専用のマスクをして寝るかなどを勧められました。

最初は無呼吸症候群のマスクをしましたが、個人的には結構大きいマスクなどでイビキなどは良くなりますが少し寝づらいと感じマスク治療はやめました。そして少し様子をみました。

 

脂肪がついたせいで無呼吸症候群になっていたので、痩せて解決!

無呼吸症候群になってから手術は出来るだけしたくないと考えてたので、色々とネット調べたらして試して見ましたが中々治る気配がありませんでした。

無呼吸症候群のマスクをすればいいのですが、私には合っておらずもう治らないのかと思っていました。

そんな時無呼吸症候群になってから半年くらいの時にケガをして、一週間くらい家で安静にしなくちゃいけなくなり、家に一週間くらい困ってましたが、その際食欲もなくなり痩せて、胃が小さくなり、そこからも少しずつ痩せていき無呼吸症候群になる前の体重くらいに戻りました。

そこから無呼吸症候群が良くなり今ではすっかり治りました。

私の場合は、急に激太りした時に器官の近くも元々狭かったのでそこに脂肪などがついたため無呼吸症候群になったと言われました。

なので、呼吸をする通り道がとても重要なことを知り、同じような悩みがある人は食生活を見直して少し痩せてみるのも1つの解決さくになるかもしれないと思います。

それから、寝つきが良くなるサプリを試してみたいです。

 

 

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